物語の文脈ごと読む
単発の英文や例文ではなく、同じ登場人物・世界観・語彙が続く長編を読み進められます。分からない部分だけ対訳を参照できます。
WHAT LIB READ DOES
単発の英文や例文ではなく、同じ登場人物・世界観・語彙が続く長編を読み進められます。分からない部分だけ対訳を参照できます。
原文と翻訳を上下で表示し、対応する文を同期して追えます。訳文だけを読む状態になりにくく、原文へ戻りやすい構造です。
単語の意味だけでなく、文脈上の意味、品詞、イディオム・句動詞・文法表現としての使われ方を確認できます。
読書位置、栞、前話・次話、表示設定を使い、教材を毎回探し直さずに同じ長編を継続できます。サブスク対象では次話対訳の先読みも利用できます。
READER EXAMPLE
ORIGINAL
SCROLL SYNCPARALLEL TRANSLATION
SCROLL SYNC対訳は答え合わせとして使えます。原文の文を選び、対応する訳文を確認し、必要なら語や表現の文脈上の意味まで掘り下げられます。
HOW TO USE
公開作品から読みたい小説を探すか、ログイン後に手元の長編ファイルを個人本棚へ取り込みます。
読む画面で対訳をオンにし、学習したい言語と自分が理解できる言語の組み合わせで読み始めます。
原文を先に読み、分からない文では対応する訳文を確認します。必要な語や表現はその文脈のまま意味を確認できます。
読書位置や栞を残して終了します。次回は同じ作品の続きから再開し、章・話をまたいで読み続けます。
WHY PARALLEL READING
同じ作品を読むため、人物関係や場面、語彙の反復を含む長い文脈の中で外国語に触れられます。
翻訳だけの文章を読むのではなく、原文と訳文の対応を維持するため、理解できた部分は原文のまま読み進められます。
話数、読書位置、栞を残すので、長編を何日もかけて読む学習へつなげられます。
SUPPORTED
FAQ
A. 英語原文を日本語対訳と対応させて読み、分からない語や表現を文脈の中で確認できます。短い教材ではなく長編を続けて読む使い方を想定しています。
A. 現在の対訳先は日本語、英語、韓国語、中国語の簡体字・繁体字、フランス語、ドイツ語、スペイン語に対応しています。原文と同じ言語は対訳先に選びません。
A. 現在、外部小説サイトのURL取得には対応していません。個人本棚へ取り込む場合は、自分で利用権限を持つTXT、EPUB、DOCX、テキストPDFを用意します。
A. 残せます。読書位置と栞を使い、同じ作品の続きから再開できます。
A. 読む画面ではブラウザ読み上げを利用できます。速度、音量、声、文字サイズ、行間などの読書設定も変更できます。
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